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「文鳥様と私 14」今市子 [今市子]

1年に1度のお楽しみ、文鳥様と私の新刊が出ました。
東日本大震災のシーンがほんの少し描かれていました。
ちょっと本になるのが遅くない?

メンバーがすっかり入れ替わってしまいました。
この先、どうなるのかな~


文鳥様と私 14 (LGAコミックス)

文鳥様と私 14 (LGAコミックス)




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「文鳥様と私」13巻 今市子 [今市子]

楽しみに、楽しみにしてるのに、
今回、うっかりチェック漏れしてしまって、
あわてて買いに行って一気読みしました。

どこまでノンフィクションでどこからフィクションなんでしょう?
面白すぎます。今市子!
えぇぇ!?ってところもありますが、
やっぱり愛がある!
だから面白いんですね。


文鳥様と私 13 (LGAコミックス)

文鳥様と私 13 (LGAコミックス)




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「文鳥様と私」12巻 今市子 [今市子]

1年に1冊のお楽しみ。
文鳥様と私の新刊です。

表紙はいつも見とれてしまいます。
表紙をひらくとうっとりするような白文鳥。
しかし、実態は裏表紙の文鳥様。

文鳥様も面白いけど、
やっぱり今市子が面白い。
文鳥飼いの我が家としては、
かなりシンクロ率が高いです。


12巻文鳥様と私 (LGAコミックス)

12巻文鳥様と私 (LGAコミックス)




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「文鳥様と私」11巻 今市子 [今市子]

文鳥様と私の11巻が本日発売になりました!
もう一度10巻を読んでから11巻に突入。
だんだん誰が死んじゃって誰が生きてるのか
わからなくなってきてしまいましたが、
またまたメンバーも増えつつ、
文鳥様もおかしいけど、今市子がおかしいでしょ!
と突っ込みを入れながら読んでしまいます。
相変わらず表紙は美しいし、
表紙の絵と同じのカレンダーが文鳥通信の裏に付いてるのも、
うれしいです。

続きはまた1年後?


文鳥様と私 11 (LGAコミックス)

文鳥様と私 11 (LGAコミックス)




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「百鬼夜行抄」19巻 今市子 [今市子]

やっと百鬼夜行抄の19巻が発売になりました。
私はいつも連載が長くて20巻くらいになると飽きてきてしまって、
読むのをやめてしまうことが多いのですが、
百鬼夜行抄は大丈夫そうです。
内容が1話完結だからかな。
律と青嵐との今後が気になります。





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「文鳥様と私」 今市子 9巻発売! [今市子]

待ちに待っていた文鳥様と私の新刊が発売されました!
今まで出版されていた会社が倒産してどうなることかと思っていましたが、
無事新刊が出て、今後は既存の1巻から8巻も今年順次発売されていくようです。

今家の文鳥様たちも高齢化が進み、
さみしくなりがちなネタですが、
そこは今先生!
しんみりしないで、楽しく読めます。
10巻が近いうちに発売されることを祈ります。


文鳥様と私 9 (LGAコミックス)

文鳥様と私 9 (LGAコミックス)




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「百鬼夜行抄 17巻」今市子 [今市子]

今月は海街dairyに続き、百鬼夜行抄も新刊が出た。
私は長く連載が続くと飽きてしまうのだが、まったく飽きない。





律と司ちゃんはどうなる?!

「百鬼夜行抄」今市子 [今市子]

「文鳥様と私」にはまった私はこの作者の代表作品はなんだろうと気になって、
出会ったのが「百鬼夜行抄」でした。
これがまたすっかりはまってしまいました。

ジャンルとしてはホラーファンタジーという感じでしょうか。
主人公は普通の人には見えない物が見えてしまうというだけで、
他には特殊能力はない感じなので、
いつも周りで起きる事件に巻き込まれてしまうのですが、
そのストーリーがいつも怖いながらも温かく、
ほっとしたり、ちょっと泣けたりするのです。
家来として出てくるカラス天狗ならぬ、
文鳥天狗が今市子ならでは!
昼間は桜文鳥と白文鳥なのです。

「文鳥様と私」を読んでいるとこの同一作者が
「百鬼夜行抄」を書いているのかと驚きですが、
作者の頭の良さをすごく感じます。

先日まで深夜に1回30分で全9回でドラマが放送されていましたが、
賛否両論あるかとは思いますが、
私的にはよく30分でここまでまとめられたと感心して、
毎週欠かさず見ました。

お芝居にも何度かなっているみたいですが、
残念ながら私は見ていません。

「文鳥様と私」も「百鬼夜行抄」も
新刊がなかなか出ないので、
待ち遠しい限りです。

百鬼夜行抄 (1)

百鬼夜行抄 (1)


「文鳥様と私」今市子 [今市子]

我が家には現在シナモン文鳥が1羽いる。
バカなのか利口なのかよくわからない。
とにかく、怒りっぽい・・・けど臆病者。

昔から文鳥が好きで、白や桜を飼っていた。
そんな私が数年前に本屋さんで出会ったこの本は、
文鳥飼いにはたまらない、漫画だった。

まず、絵がすばらしい!
文鳥をこんなにかわいく、しかもリアルに
描かれているのは初めて見た。
そして、内容はこれまたリアル!
飼ったことがある人なら誰でもうなずけるであろう。
文鳥はあんなに小さいのに意外と個性があるのだが、
そこがすごくよく描かれている。

飼ったことがない人が読んでも面白いのか、
そこがちょっと私にはわからない。

文鳥様と私

文鳥様と私


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